チーム紹介

 

磯辺トータスは、北磯辺公園をホームグラウンドに活動する磯辺、打瀬、真砂、そのほかの地域の子供たちが参加している少年少女野球チームです。

 

1978年から活動を継続しており、子どもたちとの時間や思い出を積み重ねながら、地域に根差した活動を続けています。

チームスローガン「Enjoy BaseBall~夢に向かって~」のとおり、野球の楽しさや活動を通して得られる学び、自立を大切にし、子どものためのチーム作りを心掛けています。

子どもたちが、夢に向かって歩むときのワクワク感、活動での成功・失敗体験で学んだことが子ども達の将来に少しでもプラスになるように願っているスローガンです。

小学生や中学生の野球人口について、少子化の割合以上に減っている現状があります。

原因はさまざまだと考えられますが、磯辺トータスは、野球をやりたい子どもたちが、チームの仲間と思いっきり野球ができる環境を整えています。

バッターボックスでは主役としての経験、攻撃や守りではみんなで力を合わせる経験、自分のため・みんなのために日々の自己研鑽、チームで勝利をする喜び、これほど素晴らしい野球を1人でもプレイする子どもが増えて欲しいと願っています。

また、親御さんにおいては、野球を通じて、子ども達が成長する姿を感じていただけると思います。

体験会を定期的に開催を予定しております。また、体験会以外での練習体験等も可能ですので、是非、遊びに来てください。

 

 

チーム取材記事

2015年8月 磯辺トータス「マチノコエ」取材

恵まれたホームグラウンドで躍動するチーム全体で目指し、勝ち取る「一勝」の価値

リンクURL: https://itot.jp/interview/8388